【建築中】RICOH THETAで新居の様子を記録してみた

こんにちは。ぱんなです。

これは写真あるあるだと思うのですが、記録に残しておきたいと思いつつたくさん撮ったものの写真の整理が追いつかないこと、ありませんか。

私は、子どもの写真とか、旅行の写真とか、本当は整理してデータのままではなく何かしらの形として残しておきたい派なのですが、全然追いついていません。。。

そして現在建築中の新居の写真も、そんな状況です。

上棟のタイムラプスもまだ手付かずです。悪しからず。。。

しかし、実は、上棟前から360度カメラという強力な助っ人を入手していましたので、今回はその実力とともにご紹介したいと思います。

 

建築の記録に360度カメラが使える!

上棟の時は、定点からの撮影だったので360度カメラは使いどころがありませんでした。

まぁ、それは目的に合っていなかったので当然かと思いますが、上棟が終わった今まさに、360度カメラは大活躍しております。

私が使っているのは、こちらのRICOHのTHETA Sです\(^o^)/

 

RICOH THETA S 360度 全天球カメラ

 

その名の通り、360度をぐるっと撮影できてしまうカメラで、1枚撮ってしまえば、家の中をざっくりと確認するにはもってこいです。

とても便利\(^o^)/

 

360度カメラで撮影した画像

ちなみに、スマホ用のアプリをインストールすれば、遠隔操作でシャッターが切れるので、自分が写り込まないように撮ることができます。

ただし、あまり離れてしまうと通信が切れてしまうので注意しないといけませんが、家の中を撮影するくらいであれば、問題ありませんでした。

撮った画像は、RICOHのtheta360.comというサイトにアップロードすることで、共有することが可能になっています。

その他にも、普通にLINEで送ると受け取った側でも360度の画像が確認できます。

例えば、みんなで机を囲んだまま写真が撮ってみても楽しい写真になるので、場面によって色々な楽しみ方ができます。

 

さて、ということで、今回は、埋め込みコードを使って、ブログに貼りつけてみることにします。

上棟直後のリビングの様子です。

9月1日リビング全景 – Spherical Image – RICOH THETA

 

さいごに

いかがでしたでしょうか。

個人的にはちょー便利!と思う360度カメラをご紹介しました。

また工事が進んできたら、公開してみようと思います。

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